| 年度 | 氏名 | 研究テーマ | 進路先 |
| 2025 |
中野玄都 | 外国人介護士のためのオノマトペ理解支援に向けたマルチメディア教材の開発 | 専攻科 |
C. Harjuno | Public Sentiment on Indonesia’s 2025 Military Law Amendment: An X-Based Analysis | 豊橋技大 |
| 2023 |
阿部貴駿 | マルチラベル分類による暗示的怒りの検出 | 専攻科 |
| 池田英騎 | 数理最適化パッケージを用いた汎用授業時間割編成システムの開発 | 専攻科 |
| 今井涼太 | 介護支援提示モデルの精度向上のための介護事例データ自動生成システムの提案 | 専攻科 |
| 内田陽介 | ビデオクリップからのキーフレーム自動抽出に関する研究 | 専攻科 |
| 大柳英輝 | 置換グラフにおける影響度最大要節点導出アルゴリズムの開発 | 豊橋技大 |
| 小野愛佳 | 外国人介護職員のためのやさしい日本語を用いたオノマトペ変換辞書の自動生成手法の提案 | 豊橋技大 |
| 櫻庭 涼 | 置換グラフにおける最小外連結支配集合の導出アルゴリズム | 豊橋技大 |
| 2022 |
泉 知成 | 台形グラフにおける迂回度最大要節点問題のアルゴリズム構築 | 専攻科 |
| 泉谷春樹 | 意味役割付与を用いた議事録作成システムの改良 | 豊橋技大 |
| 岩田理希 | 介護施設の議事録や会議音声データからの困りごととその対応方法の自動抽出 | 豊橋技大 |
| 髙砂 爽 | 暗示的怒り表現の自動分類に関する研究 | 豊橋技大 |
| 林 壱央理 | 置換グラフにおける外連結支配集合問題アルゴリズムの開発 | 豊橋技大 |
| 松井我颯 | あいまい検索と文章クラスタリングによる学術研究データベース検索機構の提案 | 専攻科 |
| 宮田 凌 | カードゲームにおける最適初期デッキの自動生成 | 就職 |
| 結城政宗 | 介護事例データベースを用いた介護支援提示モデルの構築 | 豊橋技大 |
| Tuomas Ylönen | Development of vegetable classfying system applying AI technology |
| 2021 |
上杉侑斗 | 特定条件を考慮した文章要約に関する研究 | 千葉工大 |
| 行木渉真 | 円弧グラフにおける迂回度最大の要節点の導出 | 北海道大 |
| 林川蓮生 | グループホーム施設における職員支援システムの構築 | 豊橋技大 |
| R. Widjaja | 教師なし学習を応用した特許文書からの情報抽出 | 千葉大 |
| 2020 |
相坂敏希 | 日本語学習者のための漢字読解問題生成システムの開発 | 専攻科 |
| 佐藤侑哉 | リアルタイム情報を用いた満足度を最大にする観光ルート提供システムの開発 | 専攻科 |
| 中島 哲 | 円弧グラフにおける迂回度最大要節点問題の効率的解法に関する研究 | 豊橋技大 |
| 大橋英一郎 | 特許文書からの教師なし数値データの抽出手法の開発 | 就職 |
| 加藤龍兵 | 自然言語処理を用いた介護コミュニケーション支援システムの開発 | 豊橋技大 |
| 舘下 涼 | 漢字読解問題のための錯乱肢生成 | 就職 |
| 平澤 慎 | 高次脳機能障害向けスクリーニング支援Webアプリケーションの開発 | 就職 |
| 2019 |
Ts. Urangoo | 環状型台形グラフにおける最短経路問題アルゴリズムの構築 | 就職 |
| 高橋優花 | 日本語学習者を対象とした接続詞補充問題の自動生成 | 長岡技大 |
| 西谷洋哉 | 自然言語処理技術を応用した介護サービス施設における業務負担軽減化 | 長岡技大 |
| 2018 |
小北凌大 | 名詞動詞句補充問題における錯乱肢の自動生成 | 長岡技大 |
| 菅原夢乃 | 認知症患者の支援に必要な情報の獲得 | 就職 |
| 田森湧斗 | 台形グラフにおける影響度最大の要節点導出のためのアルゴリズム構築 | 専攻科 |
| 西村健斗 | 環状型台形グラフにおける点連結度問題アルゴリズムの構築 | 北海道大 |
| Akmal Hakim | 将来言及文の分類精度向上を目的とした汎用型分類モデルの構築 | 室蘭工大 |
| 森田大輝 | 自然言語処理技術を応用したテキスト(会話)中の話題特定 | 長岡技大 |
| 山中崚 | 未来予測支援システムにおける予測エンジン部の改善 | 長岡技大 |
| 2017 |
伊藤慎悟 | 台形グラフにおける迂回度最大要節点問題の効率的解法 | 豊橋技大 |
| 斎藤明子 | ユーザーコメントと含有成分情報を活用した有害化粧品成分の特定 | 筑波大 |
| 澤山大陸 | 検索エンジンを利用した連想語辞書の構築 | 豊橋技大 |
| 鈴木聖奈 | 自然言語処理技術を利用した小説の感情分析 | 就職 |
| 高木景矢 | 意味役割情報を入力とした将来言及形態パターンの獲得 | 豊橋技大 |
| 津端俊尚 | 野球の最適戦術分析シミュレーション | 北見工大 |
| 猫本隆哲 | ヒューリスティック手法による隠喩判定システムの精度改善 | 豊橋技大 |
| 棟方大稀 | 形態パターン情報を利用した未来動向予測支援システムの開発 | 豊橋技大 |
| 2016 |
伊藤優花 | アイヌ語における単語分割器の改良 | 就職 |
| 岩淵莉央 | ユーザーレビューからの併用表現の抽出 | 専攻科 |
| 立島奈央子 | 発声リハビリ用短文テキストの自動生成 | 就職 |
| 花畑圭佑 | 置換グラフにおける影響度最大の要節点導出アルゴリズムの開発 | 豊橋技大 |
| 2015 |
一條端澄 | 円弧グラフにおける点連結度アルゴリズムの開発 | 筑波大 |
| 齊野哲也 | 自然言語処理を用いたレポート類似判定システムの開発 | 就職 |
| 庄司怜那 | 麻痺性構音障害者向けリハビリ支援ツールの開発 | 千葉大 |
| 高筒飛輝 | ユーザー評価を用いた併用商品情報の抽出 | 豊橋技大 |
| 髙橋優作 | 区間グラフにおける影響度最大の要節点導出アルゴリズム | 豊橋技大 |
| 2014 |
石田 崚 | 区間グラフにおける影響度最大の要節点導出アルゴリズム | 就職 |
| 関口育栄 | 二つの単語間における隠喩関係の判定 | 専攻科 |
| 長崎詩野 | 円台形グラフにおける全域木導出のための効率的アルゴリズム | 就職 |
| 藤田直哉 | 高専関連報道記事を活用した活動傾向解析とその評価 | 就職 |
| 山本苑美 | 高次脳機能障害スクリーニング支援ツールの開発 | 就職 |
| 2013 |
Ba. MunkhOd | 日本語からモンゴル語への自動翻訳システムの開発 | 宇都宮大 |
| 半澤知季 | 複数のコーパスからの比喩表現の抽出手法とその比較 | 筑波大 |
| 2012 |
青島春花 | 環状型台形グラフにおける全域木導出の最適アルゴリズム | 専攻科 |
| 小西慶和 | 新聞記事からの比喩表現の認識抽出手法 | 専攻科 |
| 平瀬貴之 | 台形グラフの彩色数導出のための効率的並列化アルゴリズム | 北海道大 |
| 山本晃大 | 景気に関する新聞記事の自動分類 | 豊橋技大 |
| 2011 |
海野幹太 | k近傍を解くための効率的なアルゴリズム | 新潟大 |
| 佐藤若奈 | AHPにおける順位逆転現象への対策 | 就職 |
| 竹崎太智 | 最小極大マッチング問題のための近似アルゴリズム | 長岡技大 |
| 中垣和歌 | 円弧グラフにおけるMFVS問題解決アルゴリズム | 専攻科 |
| 2010 |
秋山卓也 | 北海道内におけるJR全駅網羅問題 | 豊橋技大 |
| 五十嵐優太 | Permutation Graph における重要度の高い要節点の効率的導出 | 専攻科 |
| 佐々木悠子 | DAG上の共通祖先問題に関する研究 | 東京農工大 |
| 下田知明 | スターグラフにおけるハミルトンサイクルに関する研究 | 豊橋技大 |
| 2009 |
堤 智代 | 混合木における彩色問題の解法のためのアルゴリズム | 明治大 |
| 南 寛輝 | 経費削減のためのALhockey ゲームスケジューリング | 長岡技大 |
| 吉田祥真 | 最小葉数全域木構築のための近似アルゴリズム | 豊橋技大 |
| 2008 |
阿部剛大 | 交差グラフにおける関節点と橋の研究 | 専攻科 |
| 佐藤俊也 | 最大重みマッチング問題における近似アルゴリズム | 就職 |
| 2006 |
金田奈津美 | 周波数による音楽データの分類 | 就職 |
| 木村 友 | 重みつき区間グラフにおける最大k-独立頂点集合の効率化アルゴリズム | 北海道教大 |
| 坂口達也 | 区間判別法を用いたグループAHP 法のアルゴリズム | 就職 |
| 高畠一洋 | アルゴリズムグラフ論学習支援システムSAGES の開発 | 室蘭工業大 |
| 渡辺雄貴 | 重要度を持つHinge Setを求める効率的アルゴリズムの構築 | 専攻科 |
| 2005 |
佐々木彩 | 音楽感情の分類と表現 | 就職 |
| 豊田哲也 | 台形グラフにおける要節点問題のための効率的アルゴリズムの構築 | 専攻科 |
| 本間咲来 | 円弧グラフにおける要節点問題のための効率的アルゴリズムの構築 | 専攻科 |
| 目黒奈都美 | 英雄ゲーム指導者ゲーム非協力的非ゼロ和2 × 2 ゲーム における研究 | 就職 |
| 安田圭吾 | アルゴリズムグラフ論学習用WEBシステムの構築 | 就職 |
| 2004 |
工藤啓朗 | Circular-arc Graph の最大マッチングアルゴリズム | 東京工業大 |
| 越浦悠那 | 非協力的非ゼロ和2x2対称、ゲームチキンゲームにおける最適複合戦略 | 就職 |
| 小西勇人 | Bipartite Perlnutation Graphの最短路アルゴリズム | 北海道大 |
| 中島弘樹 | Permutation Graphの最大独立節点集合アルゴリズム | 就職 |
| 乗山美夏 | 自己組織化モデルを用いた楽曲の分類 | 就職 |
| 安村勇太 | ハンドボールシミュレーターの開発 | 就職 |
| 2003 |
石井裕子 | 読売巨人軍次期年棒推定 Ver2.0 | 就職 |
| 熊山紹子 | 感情を考慮した楽曲のリズム変化 | 就職 |
| 五ノ井裕美 | 非協力的非ゼロ和2X2対称、ゲームに関する研究 | 就職 |
| 山田和博 | NP困難問題の近似解法に関する研究 | 豊橋技大 |
| 2002 |
小林俊太郎 | WEBによるアルゴリズム工学学習システムの開発 | 就職 |
| 高野秀樹 | WEBによるアルゴリズム工学学習システムの開発 | 就職 |
| 高山木綿 | 読売巨人軍の次期年俸推定 | 就職 |
| 田村真知子 | 社会的ジレンマのシミュレーション | 就職 |
| 本間裕美 | 楽曲への感情を考慮した時間情報付加の試み | 就職 |
| 矢島隼人 | コストα全域木構築のための効率的アルゴリズム | 就職 |
| 2001 |
五宮香菜子 | タブラチュア自動演奏システムに関する研究 | 就職 |
| 沖 永一 | ユニットディスクグラフの連結性問題 | 就職 |
| 片岡のぞみ | Trapezoid Graph における深さ優先探索の並列アルゴリズム | 就職 |
| 後鳥亮介 | Circle Trapezoid Graphにおける連結性問題に関する研究 | 就職 |
| 田中宏樹 | Proper Interval Graphにおける全最短経路対導出の並列アルゴリズム | 就職 |
| 名野紗弥香 | Circular-Arc Graphのサイクルフリー節点集合問題の解法 | 就職 |
| 山崎理絵 | アドホックネットワークにおける効率的アルゴリズム | 就職 |
| 2000 |
沖 敏和 | 置換グラフにおける全関節節点を求める線形時間アルゴリズムの解析 | 就職 |
| 佐藤浩二 | ゼロ知識証明による認証技術の研究 | 就職 |
| 戸村悠介 | ソーティングアルゴリズムに関する研究 | 就職 |
| 水本ゆり | タブラチュア自動演奏システムに関する研究 | 就職 |
| 脇本祐弥 | 効率的暗号化・暗号解読システムの開発 | 就職 |
| 1999 |
川邊健正 | Greedy法による初期解を用いた遺伝的アルゴリズムの効率化 | 就職 |
| 後藤 剛 | 時間割スケジューリング問題の定式化と解法 | 就職 |
| 関 真和 | PRAMシミュレータの開発 | 豊橋技大 |
| 長谷川尚弘 | 分散型AGVシステムシミュレータVer.2.0の開発 | 就職 |
| 長谷川望 | 分散型AGVシステムシミュレータVer.2.0の開発 | 就職 |
| 松本卓也 | Greedy法による初期解を用いた遺伝的アルゴリズムの効率化 | 就職 |
| 松山路子 | WWWによるタブラチュア自動演奏システムに関する研究 | 就職 |
| 1998 |
迫田真弓 | 分散型AGVシステムシミュレータの開発 | 就職 |
| 中村卓司 | 遺伝的並列アルゴリズムを用いたNP完全問題の近似的解法 | 豊橋技大 |
| 藤田静男 | ISM・AHP統合型Visual意思決定ツールの開発 | 豊橋技大 |
| 町田亜沙実 | パターンデータを知識とするタブラチュア自動演奏システムについて | 就職 |
| 村中史子 | 区間グラフにおけるMFVS節点集合問題のための並列アルゴリズム | 就職 |
| 和田智子 | LINGOによる卒業研究室配属に関する最適化問題の定式化と解法 | 就職 |
| 1997 |
小嶋真理子 | タブラチュア自動演奏システムに基づいた6弦譜について | 就職 |
| 鈴木友史 | 区間グラフにおける全域森構築のための並列アルゴリズム | 就職 |
| 砂山容子 | Visual Basicによる意思決定統合ツールの開発 | 就職 |
| 近久佳孝 | 卒業研究室配属に関する最適化問題の定式化と解法 | 就職 |
| 長尾健史 | 環境情報付加可能なボロノイダイアグラムツールの開発 | 就職 |
| 吉田輝久 | 分散型AGVシステムの搬送プロトコルと性能評価 | 就職 |
| 1996 |
中 幸恵 | WWWにおけるタブラチュア自動演奏システムについて | 就職 |
| 1995 |
阿部美千代 | 区間判別を用いたグループAHP法について | 就職 |
| 角田北洋 | DP法・マトリクス計算法を用いた最短経路探索問題の解法について | 就職 |
| 佐々木克頼 | ISMによる集団意思決定の階層化 | 就職 |
| 下地輝美 | WWWサーバ上におけるタブラチュア自動演奏システム | 就職 |
| 孫崎慎亮 | 公開鍵暗号方式を用いたメールシステム | 就職 |
| 1994 |
奥秋友和 | ファジィ応用意思決定支援システムの開発 | 就職 |
| 乙川隆啓 | ファジィ応用意思決定支援システムの開発 | 就職 |
| 佐々木一成 | ハイパーハミルトニアングラフに関する研究 | 就職 |
| 橋枝礼子 | タブラチュア表記による音譜の演奏再現システム | 就職 |
| 福田智樹 | エコノミクスk-ハミルトニアングラフに関する研究 | 就職 |
| 1993 |
荒田典彦 | CTグラフにおけるk-ハミルトニアングラフの検証 | 千葉大 |
| 菅原恵美 | タブラチュアからのリズムを考慮した演奏システムの作成 | 就職 |
| 高田幸明 | 階層分析法による情報処理技術者試験第2種の合否判定について | 室蘭工大 |
| 細矢篤司 | 階層分析法における付加代替案の選好順序 | 就職 |
| 村田志穂 | 階層分析法における付加代替案の選好順序 | 就職 |
| 1992 |
川畑 聡 | 完全グラフにおけるハミルトンサイクル分解に関する研究 | 就職 |
| 真鍋宏秀 | 花グラフにおけるk-ハミルトニアングラフ研究 | 就職 |